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スイマーバ うきわ首リングは英国で発売以来、世界中で愛用されているうきわ型スポーツ知育用具です。

 

 

 

スイマーバ うきわ首リングは、新生児から18ヶ月頃まで長く使えるもので、特徴は、

・赤ちゃんとのコミュニケーションが取れる

・水への抵抗感や恐怖感をなくし楽しいと思わせる

・手足をバタバタさせることで全身運動になり、快眠やリラックス効果が期待できる

・バランス感覚や持久力をつけ継続して楽しめる

などがあります。

 

2005年に7人の医師らにより、赤ちゃんが浮き輪をしてウォーターセラピーをすることで成長を促すという研究結果が報告されています。

また、ノルウェーの大学の研究によって、泳ぐ赤ちゃんは物をつかむことができるようになるのがより簡単になるという結果があげられています。

スイマーバ うきわ首リングを選んだ理由

元々お風呂の時間が大好きな子供で、湯船に浸かっているときはよく手をバタバタして遊んでいました。

夜は必ず夜中に2度は起きてぐずるため、ぐっすり寝るように何かいいアイテムはないかなと探していたところ、スイマーバを見つけました。

お風呂の時間が大好きなようだし、スイマーバを使って遊ばせることで夜ぐっすり寝てくれるといいなと思い、また世界中で愛用されているとのことだったので、試しに使ってみようと思い購入しました。

スイマーバ うきわ首リングを実際に使ってみた感想

カラーは7種類あり、次の子が女の子でもいいようにと、黄色のアヒルの絵が描いてあるものにしました。

専用ポーチの中にポンプがついており、浮き輪の上下に空気を入れます。赤ちゃん用の首浮き輪なので、大きくないのですぐに空気がいっぱいになります。

赤ちゃんに浮き輪をはめるときは、慣れるまでは一人では大変ですが、腰がすわると一人でもできるようになると思います。

お風呂の浴槽に入れてあげてみると、プカプカ浮いてとても気持ちよさそうにしていました。

赤ちゃん一人で浴槽に入れたので、広くなったからか手をバタバタして水しぶきをしたり、スイスイ回って楽しそうにしていました。

浮き輪のしたに取っ手があるのですが、うちの子供は必要なく、初めてなのに全然怖がらなかったです。

遊び終わった後のお昼寝もぐっすりで、夜もぐずることなく寝入ってくれ、夜中も起きることはありませんでした。

とてもいい運動になったと思います。

夏場は外に連れていくのも暑いので、浴槽にぬるま湯をはり少しの間遊ばせると、涼むしいい運動になり、寝苦しい夜もぐっすり寝てくれると思います。

スイマーバ うきわ首リングは危険?安全性について

Googleで検索してみた時に、「スイマーバ 危ない」とか「死亡事故」といったキーワードが表示されたので、ちょっとドキッとしました。

でも調べてみても、スイマーバで死亡事故があった事実は見つかりませんでした。

ただ、溺れそうになったケースでは、親が何かの理由で目を離してしまったみたいですね。

・絶対に赤ちゃんをひとりにしない

・自分が髪を洗ったりして目を離さない

ということを徹底すれば、スイマーバは別に危険なものではありません。

スイマーバ うきわ首リングを公式サイトで確認してみる

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